すべての工程に情熱を注いだジュエリーをお届けします。

独自の生産技術で、ジュエリーパーツのシェア国内No.1を誇り、 企画から製造、完成まで、高品質のジュエリーが作製できます。


スーッと動いてカチッと留まる。
「Quality (クオリティ) X Qualia (クオリア)」 を目指して。

すべてのお客さまにクオリティ(品質)とクオリア(質感)をお届けするために。 独創的でストーリーのあるジュエリー、高機能で安全性の高いパーツを考案します。

独自の技術を活かし、
”ストーリー”を生み出すデザイン

お客さまのご要望に応えるため、細部の設計や軽量化など、さまざまな技術面も検討しながらデザインをしていきます。

0.01gの精度にこだわる地金管理が
製品の品位・品質を保証します

自社で設けた厳しい品位・品質基準をクリアした地金のみを使用。それは、光・彩のプライドです。オリジナルの地金開発にも積極的に取り組んでいます。

材料の溶解・圧延から部品の製作・組み立てまで、全ての製造工程を自社で行います

溶解

金やプラチナ、銀等の地金を1200℃の炉で溶かし、次の工程で加工しやすい材料に加工します。

圧延

溶解して固めた加工用の地金を、ロールで所定の厚さに圧延していきます。

原型作製・金型作製

デザイン画から、職人が手作りで「原型」を起こします。使う人の心地よさを左右する、繊細な感性が要求される工程です。原型ができたら、実際の生産に使う高精度な「金型」が、最新の工作機械を利用して作製されます。

プレス加工

プレス機に作成した金型をセットし、打ち抜き加工や曲げ加工等を施して、パーツを作ります。

組み立て

プレスで作成したパーツや、鋳造したパーツを組み合わせ、半自動ロー付け機を用いて組み立てを行います。

メッキ加工

組み立てたパーツは、可動部を動かして複数回メッキ加工を施します。

磨き

技術者によってヤスリ作業、ハンドモーター加工、電解研磨をして、最終仕上げにバフ研磨を行います。宝石をつけるものは、石留めをして仕上げます。

検査

お客さまに喜んでいただくための品質基準で商品の完成度を検査します。キズや可動部分をチェックし光・彩の安心・安全の「品質」を保証する重要な工程です。

光・彩の目指すQuality (クオリティ) × Qualia (クオリア)に「完成」はありません。
常により高い満足をお届けするため、想いをこめて製品を創り続けています。